2009年11月15日

身体中を 光の速さで 駆け巡った 確かな予感

いやーなんかもう空気だね、このブログも


60thでもまた一人ブロガーが増えたようでうれしい限りですね。


こちらのブログはもはや気ままな更新となっていますが(汗



とりあえず、最近のことでも

・文化祭終わった

・腰痛めた。2週間ぐらい部活禁止食らった。萎えたね。実際痛み取れたらもっと早く再開するつもりだけど

・今日は支部大会の準決勝を見に芝高校へ。バスケね。
日本大学vsおやまだいはなかなかレベル高くて参考になった。
芦花vs関東国際はあからさまなワンサイドゲームで、国際のほうも試合放棄してる感があったので、ハーフ終わった時点で抜けました。

なんか国際見てると自分たちもこのぐらいならいけるんじゃないかって思うけどどうなんだろう。

実際、国際がベスト4でベスト8まで本大会行けるから、国際に勝たなくても本大会には行けるということ。

うん、なんかやる気で出てくるね


・家にて、この前の公式戦のビデオを鑑賞
蔵入りしかけていたのでこの機会にと思って見ました。
3点差で負けたゲームなのですが、やはり見返すと悔しいね。

とりわけ、準決勝見てきた後に見たもんだから、いろいろと思うところがあった。


以下、書き留めてみると

・ミスが多い。トラベリングをはじめ、ゴール下を外すとか、defのとき簡単に裏を取られるとか

・やっぱり切り替えが遅い。とくにオフェンスに切り替わった後、俺がボール運ぶのが遅いのと、周りが上がってないのが相まって遅すぎる。

・ハーフオフェンスの攻め方。もっとぽんぽんパスを回して、ずれができたところを攻めていくほうがいいと思う。止まった状態から抜いていくのは技量差がない限り乱発して効果的なものじゃない。そのためにもオフェンスが足をとめちゃいけないね。


まぁざっとですけど。


まぁあとは、準決勝で高レベルなガードも見てきたし、自分にも多々足りないなと思いましたね。


腰痛めてるからだから何って感じですけど


まぁバスケモチベが上がった一日でした





というかなんかすっごいまわりを考えてない記事だね。バスケよくわからん人とか特にごめんなさい
ラベル:バスケ
posted by LIN at 23:34| Comment(0) | バスケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

バスケ解説(98/100・20/20)

さぁ最終回



ここにきてネタが思いつかないので、なんかいろいろな言葉についての説明とか小ネタ系をばんばんやって終わりにしようかと



・トラベリング
まぁ知ってる人が多いと思うけど、3歩以上歩くととられます。癖になってるとなかなか抜け出せない


・ダブルドリブル
ドリブルしたボールを一度持ってからまたドリブルをつくととられます。気をつければほとんど取られません


・バックパス
Aチームがボールを保持しているとき、ハーフラインを越えた状態からハーフラインより手前にボールが戻るととられます。ただし、Bチームによるカットボールとかの場合は除きます



・シュートファール
シュートモーション中のファール。これを受けたプレイヤーにはフリースローが与えられます。このファールを受けて外していた場合は2本、ファールを受けながらもシュートを決めた場合は1本のフリースローが与えられます。ちなみにフリースローは一本1点です



・レッグスルー
自分の股の間にボールを通しながらボールをキープすること



・ターンオーバー
攻めの途中でボールをカットされるなど、シュートで終わらない攻めのこと・・・・・・だったはず







はい。思いついたのはこんなところです。一応前に説明した語句は除いています。





えー、20回にわたり駄文を読んでいただきありがとうございました〜



一応今後も不定期にやったりするかと思うので、またその時はぜひ目を通してくださいねー



どもでした〜(*^^)v
ラベル:100更新 バスケ
posted by LIN at 22:30| Comment(0) | バスケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

バスケ解説(91/100・19/20)

今日はスクリーンについて



スクリーンとは、オフェンスにおいて重要な攻めの補助です。



どういうものかというと、一言でいえば「壁」です



オフェンスが右にドリブルでカットインするとしましょう。もちろんディフェンスは右に動いて止めてきますね。


では、そこでディフェンスが右に行くのを邪魔したらどうなるでしょう



邪魔されたディフェンスは普通についていくことは困難になります。するとオフェンスも抜きやすくなります。



このように重要な攻めの手段です。



逆に、ディフェンスの立場から見たとき、スクリーンはとてもやっかいなオプションです。


スクリーンにかかってしまうとオフェンスの思うつぼなので、スクリーンしに行ったオフェンスについているディフェンスが、仲間に「スクリーン行ったよ」などと声をかけることが非常に重要です。



前もってスクリーンが来るということが分かれば対応するのもやりやすくなるはずです
ラベル:100更新 バスケ
posted by LIN at 23:57| Comment(0) | バスケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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